How it works Why Altru Scenes FAQ LINEで、一度だけ贈る →
Altru — 大切な人に、さらっと花束を贈れる男でいる。あなたの名義で、花束をお届けします。

大切な人を喜ばせる男でいるために。

大切な人に、
さらっと花束を
贈れる男でいる。

Make her day. Stay unforgettable.

花選びも、カードも、配送も、Altruが肩代わり。
彼女にも、奥さんにも。
大切な人がちゃんと喜ぶ花束を、
あなたの名義で届けます。

— 彼女に、奥さんに —

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A Quiet Flex 絶やさない男の、静かな余裕 Some Men Just Know How 派手な記念日より、何でもない一日 The Habit of Effortless Men 続けることが、男の差になる A Quiet Flex 絶やさない男の、静かな余裕 Some Men Just Know How 派手な記念日より、何でもない一日 The Habit of Effortless Men 続けることが、男の差になる
— What the women say.

花を絶やさない男のもとには、
こういう言葉が返ってくる。

Mio さん(結婚10年目の妻、横浜)の肖像
"

記念日でもないのに、夫から花が届いて。「特別な日」じゃない日に贈られる花って、こんなに沁みるものなんですね。家のなかに花瓶があるだけで、毎日が少しずつ違って見えます。

Mio, 38 — 結婚10年目の妻 Yokohama
Akiko さん(同棲中の彼女、京都)の肖像
"

誕生日に花をもらうのは嬉しい。でも、Altruで彼から届く花は何かが違うんです。「特別じゃない日に思い出してくれた」という事実そのものが、ものすごい贈り物だと、受け取って初めて気づきました。

Akiko, 34 — 同棲中の彼女 Kyoto
— 02 / A familiar feeling

こんな日々に、覚えはありませんか。

"Time slips away." 気づけば一週間が終わり、
月が変わっている。

"Special occasions only." 記念日にだけ、
思い出したように花を買う。

"What should I choose?" 花屋に入っても、
何が彼女の好みかわからない。

「思っているのに、できていない」——
そんな小さな心残りが、
いつのまにか積もっていく。

— altruism — n. 利他 — 大切な人を想い続ける心。

Altruは、その"やれていない"を、
まず一度、静かに肩代わりします。

80 %
パートナーから花を贈られた女性のうち、
「数週間〜数ヶ月、その日のことを思い出していた」と答えた割合。
— Society of American Florists 調査ほか
1
まず、一度だけ。
定期登録なしで贈れる「はじめの一束」
0
継続の縛りも、解約の手続きも。
気に入らなければ、それで終わりにできます。
— 04 / How it works

はじめ方は、たった3ステップ。

スマホで届け先と日付を登録する画面
i
Register
Step 01

届け先と日付を選ぶ

贈る相手の住所と、届けたいタイミングを選ぶだけ。LINEから数分で完了します。

メッセージカードに万年筆で一言を書き添える手元
ii
Personalize
Step 02

メッセージを一言添える

お届けの1週間前にLINEでリマインド。一行のメッセージを入力するだけ。デフォルト文はご登録時にかんたん設定。

玄関先に届いた花束を受け取る女性
iii
Delivered
Step 03

あとは、Altruにおまかせ

季節の花とメッセージカードが、あの人のもとへ届きます。あなたは何もしなくていい。

— Manifesto —

Altru, 2026
— 05 / Why Altru

なぜ、を届けるのか。

花は、派手な演出ではありません。
言葉にしづらい想いを、
静かに、確かに伝えるための装置です。

だから私たちは、花そのものではなく、
「あの人を想った、あなたの時間」を届けています。

記念日が記されたスマホのカレンダーと花 i No Strings

縛りのない、
はじめの一束

定期の登録はありません。まず一度だけ贈って、あの人の反応を見てから、続けるかどうかを決められます。気に入らなければ、それで終わり。

フローリストが季節の花束をクラフト紙で包む手元 ii From the Field

国内産地から、
その季節の花を

国内の生産者から直接仕入れた、いまの季節にしか出会えない花。フローリストが一束ずつ仕立てます。

窓辺で青い紫陽花と白い花の活け込みを整える女性 iii Effortless

選定もカードも、
おまかせで完結

花選びもラッピングもメッセージカードも、フローリストとAltruが仕立てます。あなたは、贈る相手と一言を選ぶだけ。

— 06 / Use Cases

何でもない一日が、
特別な一日に変わる。

出張先のホテルでスマホにAltruからの通知を見る男性 i.

出張先のホテルで

夜遅く、ホテルでスマホを開く。「数日後、お花が届きます」というAltruからの通知。自分は今、東京にいない。それでも、あの人の手元には確かに花が届く。少しだけ、肩の力が抜ける。

玄関で花束を持った妻が帰宅した夫を笑顔で迎える ii.

帰宅したら玄関で

「今日、お花届いたよ」玄関で笑う妻の顔を見て、思う。たった一度の花が、何でもない一日を、まるごと特別な日に変えてしまった。

スマホのLINE画面に表示された花の写真とお礼のメッセージ iii.

LINEで届いた、お礼の一枚

「お花届いたよ。ありがとう、きれいね。」夜、彼女からのLINEに花の写真と短いメッセージ。言葉にしづらかった想いが、ふっと返ってくる瞬間。

— Actual Delivery

実際に、こんな花束を届けます。

フローリストが、季節とお届けタイミングに合わせて、
一束ずつ仕立てたブーケを、メッセージカードと共に。

お届け例:ラッピングを纏った季節のブーケ

※ 写真はお届けイメージです。「はじめの一束」は、季節とお届けタイミングに合わせて、
その時期にもっとも美しい花材で、フローリストが一束ずつ仕立てます。

— 07 / Voice

花は、その瞬間ではなく、
その後ずっと効く。

贈られたブーケを胸元に、穏やかに微笑む女性。日常のひととき
贈られた花は、その日だけでなく、ふとした日常の瞬間に蘇る。

予期せず花が届いた日、女性の多くは、その日のことを長く覚えています。ある調査では、パートナーから花を贈られた女性の8割が「数週間〜数ヶ月、その出来事を思い出していた」と答えています。

花そのものが特別なのではありません。
「自分のことを、忙しい中で思い出してくれた」という事実が、特別なのです。

彼が花を贈ってくれたのは、付き合って5年で初めてでした。花瓶に飾るたびに、その日のことを思い出します。

30代女性

夫から、何でもない日に届いた花。SNSにあげたくなる気持ちが、初めて分かりました。

40代女性

Altruの看板の前で花束を持つスーツ姿の男性
— 08 / Our Story

なぜ、私たちは
このサービスを作ったのか。

Altruという名前は、Altruism(利他)から来ています。

日本の男性は、優しさを言葉にすることが、得意ではないかもしれません。照れくさいから。仕事が忙しいから。タイミングが分からないから。でも、その奥に、たしかに思いやりはある。

私たちは、その"言葉にしない優しさ"を、形にする手伝いをしたいと思いました。毎日、誰かを想う時間を、ほんの少しだけ仕組みに変える。それが、Altruの考える"利他"のかたちです。

花は、そのための小さな装置にすぎません。私たちが本当に届けたいのは、あなたが大切な人を想った、その時間そのものです。

— Altru Team

— 09 / FAQ

よくあるご質問

Q1.花の好みが分からなくても大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。Altruでは季節ごとにフローリストが厳選した花束をお届けするため、相手の好みを細かく聞き出す必要はありません。色味や雰囲気のリクエストがあれば、登録時にお伝えいただけます。

Q2.届け先が変わったらどうすればいいですか?

altru.inc.jp@gmail.com までご連絡ください。お届けの数日前まで、届け先の変更を受け付けています。

Q3.いつから始まりますか?

お申し込み受付を開始しています。お申し込みいただくと、ご希望のタイミングに合わせて、「はじめの一束」のお届け予定日をご案内します。

Q4.これは定期便(サブスク)ですか?

いいえ。「はじめの一束」は一度きりのお届けです。自動で継続したり、定期課金されることはありません。気に入っていただけたら、後日あらためて、続けられる形をご案内します。

Q5.相手にバレずに送ることはできますか?

可能です。発送元の表記や、サプライズ用のお届け方法もご相談いただけます。

— Start your story

できる男は、忘れない。
先に整えている。

忙しさを理由にしない。
大切な日が来る前に、贈る準備まで済ませておく。
その余裕を、Altru が支えます。

LINEで、一度だけ贈る

— 定期登録なし。まずは一度きりから —

まず、一度だけ。はじめの一束を。